
- なうーっす!Twitterは短い言葉なので考えすぎずにさらっとつぶやけます!長文になると構成など色々考えるけど、140文字は感じたコトや頭の中にあるイメージやリズムに近い感じがします。自分でも意識していなかった事が出てきたりして面白い。世界標準サービスなので、世界も広がるよっ!

- 一言でいうと「ハマった!」ということ、久しぶりに自分にホントにピッタリのメディアだった。さらに「つながった!」ということ、Twitterによって昔からの友人、新たな知り合い、とにかくつながるべき人たちとサクっとつながった。とにかくありがたい存在です。

- 「Twitterは人の善意や想いをつなぐプラットフォーム」、Twitterを使い始めてから起こったさまざまな体験を通じて、強く強く、そう考えるようになりました。ここで教えてもらえる知恵、つながる人たち、いまでもかけがえのない財産が増え続けています。「フォローミー」し合いましょう。

- 始めてまだ半年くらいですが各界の知識人の人達のフォローを通じて効率的に仕分けされた情報を取得することが出来るようになりました。私も短い文章で沢山のフォロワーの人に自分の気持ちを伝えるのが上手くなりました。今はiPhoneなどを使って毎日肌身離さずTwitterと生活してる毎日です

- 基本的に、私はネットの中でストレートに生活を晒すのには違和感がある。しかし、この“つぶやき”は昔ラジオのパーソナリティの時を思いださせてくれる。相手に考えさせる遊びができるからだ。だから面白い。はっきり言って私向きである。ポテチン。

- 「ツイッターってなにが面白いの?」とよく訊かれるが答えられない。 言葉で簡単に説明できない面白さ。やらないとわからない。現に、僕もずっと「ツイッターなんて」と思っていたところ、坂本龍一さんに言われ、はじめてみたら見事にハマった。いまや会ったことのない知人が30人くらいいる。(-:

- 素晴らしい対話がはじまっています。打てば響くって感じ!ポカッとした空白の時間にわき出してくるままの言葉を追いかけて、思いがけない私にたどりついたりもする。歌でもなく、エッセイでもなく、もっとまっすぐの言葉。新しい詩の世界につながっていきそう!すごい情報にも逢えるしね!

- 開きっぱなしのパソコン画面に、いつも流れるタイムライン。Twitter――それは、いま世の中で動いていることがわかる社会の窓。ふと心に響くつぶやきを見つけると、脊髄反射でRT。つながり切れる人の縁。ログなんて読み返さない。Twitterが伝えるのは「いま」。つづくのは「未来」。

- 雑誌からのオファーでやり始めました。1日1つぶ出来たらいいなぁと思います。

- twitterの魅力は無法地帯なのにピースな秩序があること。レスを期待しないでいい気楽さ。またはレスがないこと。なのでまるで自分のメモのように使ってつぶやける。したがって習慣化する。ってとこかなあ。いろんな情報があるのが一番、役だってるしね。

- 最初は なんだかよくわからなかったのですが、今や日課です。みんなが何をしているのか、ナチュラルに把握できてることがすごい。 深夜のクラブ帯で活動している友達が多いので、時間帯が偏っているのもまたおもしろい。あと、Twitterをはじめてから携帯メールが減ったのは、ちょっと寂しい。

- みんなとつながるTwitterは楽しい!「今」をつぶやきあうことでお互いの近況を知るだけでなく、自分の興味のある情報が向こうからドンドンやってきます。そして読むのもスルーするのも自由という”ゆるさ”がイイ!!でも「与えあう」のを忘れずに。やってみないと分からないオモシロさです。

- ジョンとわたしは、世界がひとつになった「グローバル・ビレッジ」を夢見ていました。インターネットが、そういう世界を実現しつつあります。ジョンはきっとインターネットに夢中になっていたんじゃないかしら。みなさんと一緒にネットを通して世界の平和を考え、行動し、広められればと思っています。

- 関西人は街で人に遇うと「どちらへ」「ちょっとそこまで」「そらよろしいなあ」「ほなまた」「気ぃつけて!」「また何しまひょねー」何って何やねん、とも思うけれど、それでコミュニティ が平和に繋がっていくのですね。何気ないやりとりの中に、暖かさや閃きや爽やかさやその他の可能性があるのです。
















