リスト機能の使い方

使い方1 自分がフォローしているアカウントをカテゴリー分けしてリストにする。

  1. ①初めてリストを使う方には、画面の上にこんなメッセージが出ます。これは「リスト機能が使えるようになりました」というメッセージです。
    (一度これを閉じた方は、検索ボックス下の「Lists」の下にある「New list」をクリックすると、リスト作成画面が出てきます。)
    • さっそく作れます。
  2. ②リストをつくってみましょう。「ニュース」「友達」「仕事」「趣味」などなど、何でもOKです。
    • ここに入れた名前が、あなたがつくるリストの名前になります。
    • twitter.com/ユーザーID/リスト名 がそのリストのURLになります。
    • リストを誰でも見られるようにするか、自分だけが見られるようにするかを選べます。
  3. ③リストにアカウントを追加してみましょう。自分がフォローしているアカウントの一覧ページに行き、アカウントごとに設定したいリストを選択します。
    • つくったリストを選んでクリックすると、アカウントがリストに追加されます。
    • 新しいリストの方が良いと思った場合は、こちらで新しいのをつくります。
  4. ④リストへの登録は、各アカウントのページからでも行えます。
    • ①各アカウントのページからもリストの登録ができます。
  5. ⑤リストをマイページでチェックしてみましょう。
    • つくったリストはここに表示されていきます。クリックすると、リストに入れたアカウントのTweetだけがタイムラインに沿ってみることができます。
    • 新しいリストをつくります。
    • リスト管理画面へ
  6. ⑥これがリスト画面です。あなたがリストに加えたアカウントのtweetだけが表示されます。
  7. 使い方2 自分がどんなリストに入れられたか見てみる

    • あなたが入れられたリストの数です。クリックするとリスト一覧画面へ。
  8. これがあなたが入れられたリストの一覧です。それぞれのリストをクリックすると、そのリストのURLに行けます。
    • リストの名前
    • リストに入っているアカウントの数
    • それぞれのリストをフォローしている人の数
  9. 使い方3 公開されたリストをフォローしてみる


  10. 公開されたリストは
    『http://twitter.com/リストを作成したユーザー名/リスト名』
    というルールで個別のURLを持ちます。このURLで自分のリストを友達に紹介したり、誰かがつくったリストを見てそのリストをフォローしたりできます。リストをフォローすると、自分のリスト一覧にそのリストが追加されます。今後そのリストをクリックすればいつでもそのリスト内のアカウントのtweetを見ることができます。
    ※注意してください!自分の通常のタイムラインにはそのリスト内のアカウントのtweetは表示されません。 自分の通常のタイムラインに出てくるのは、あくまで「自分がフォローしたアカウント」だけです。
    • リストをフォローすることができます
    • リスト作成者の情報が見れます。
    • リストに入っているアカウントの数
    • このリストをフォローしているユーザーの数
    • リストに入っているアカウント
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