ホームTwitterの使い方を知るSTEP3. コミュニケーションしてみよう
テキストボックスにあなたの投稿したいことを140文字以内で入力します。右上に表示された数字は「あと何文字入力できるか」を表しており、文字を入力するたびに数は小さくなっていきます。
「投稿する」をクリックすると、ツイートが完了します。
投稿した内容はあなたのタイムラインに表示されるほか、あなたをフォローしているユーザーのタイムラインに表示されます。
お気に入りのツイートの星マークをクリックしておくと、いつでもサイドバーの「お気に入り」で一覧表示することができます。
投稿後にあなたのツイートを削除したい場合、「削除」をクリックすることで、タイムラインから削除することができます。相手をフォローしている、していない、相手からフォローされている、されていないなどの状況に関係なく、「@」を使って気軽に他のユーザーに向けたツイートを投稿することができます。

返事や連絡をしたいユーザーのツイートにある「返信」をクリックすると、「@[相手のユーザー名]」が挿入されたテキストボックスが表示されます。
そのまま返事を書いて「返信」をクリックすると、そのユーザーに向けた投稿ができます。
あなた宛に投稿されたほかのユーザーからのツイートは、サイドバーの@[あなたのユーザー名]をクリックして確認することができます。ダイレクトメッセージを活用すれば、送り手と受け手しか見られないメッセージをやりとりできます。
ただし、ダイレクトメッセージはあなたをフォローしているユーザーにしか送ることができません。

送る相手のプロフィールページで、歯車マークから「@[相手のユーザー名]にダイレクトメッセージ」をクリックします。
表示されたテキストボックスにメッセージを書き、「送信」をクリックすると、送信が完了します。
サイドバーの「ダイレクトメッセージ」をクリックすると、受信・送信したダイレクトメッセージがそれぞれ一覧表示されます。あなたのタイムラインに、他の人にもに共有したい!と思うものがあった場合、自分のアカウントからもそのツイートを再投稿することをリツイートといいます。
リツイートしたい投稿の中の「リツイート」をクリックすることで、あなたがリツイートしたほかのユーザーのツイートがあなたをフォローしているユーザーのタイムラインにも表示されるようになります。twinaviでは、アカウントページや、ニュースページに右上に「tマークのボタン」がついています。
Twitterアカウントにログインした状態でこのボタンを押すと、そのページのアカウント情報や、ニュースのURL等を自分のフォロワーに教えることができます。
