ホームTwitterの使い方を知るSTEP3. コミュニケーションしてみよう

STEP3. コミュニケーションしてみよう

  1. ①ツイートを入力します
    • 1テキストボックスにあなたの投稿したいことを140文字以内で入力します。右上に表示された数字は「あと何文字入力できるか」を表しており、文字を入力するたびに数は小さくなっていきます。
      140文字以上になると「-**」という赤字になり、「投稿する」ボタンが押せなくなります。
    • 2「投稿する」をクリックすると、ツイートが完了します。
      ※「あなたのステータスをアップデートしました」と表示されることもあります。
    • 3投稿した内容はあなたのタイムラインに表示されるほか、あなたをフォローしているユーザーのタイムラインに表示されます。
    • 4お気に入りのツイートの星マークをクリックしておくと、いつでもサイドバーの「お気に入り」で一覧表示することができます。
    • 5投稿後にあなたのツイートを削除したい場合、「削除」をクリックすることで、タイムラインから削除することができます。
      ただし、TwitterのDB上から完全に削除されるわけではないので、外部サービスでの検索結果に反映されることもあります。
  2. ②オープンなやりとりをする

    相手をフォローしている、していない、相手からフォローされている、されていないなどの状況に関係なく、「@」を使って気軽に他のユーザーに向けたツイートを投稿することができます。


    • 1返事や連絡をしたいユーザーのツイートにある「返信」をクリックすると、「@[相手のユーザー名]」が挿入されたテキストボックスが表示されます。

    • 2そのまま返事を書いて「返信」をクリックすると、そのユーザーに向けた投稿ができます。

    • 3あなた宛に投稿されたほかのユーザーからのツイートは、サイドバーの@[あなたのユーザー名]をクリックして確認することができます。
  3. ③クローズドなやりとりをする

    ダイレクトメッセージを活用すれば、送り手と受け手しか見られないメッセージをやりとりできます。
    ただし、ダイレクトメッセージはあなたをフォローしているユーザーにしか送ることができません。


    • 1送る相手のプロフィールページで、歯車マークから「@[相手のユーザー名]にダイレクトメッセージ」をクリックします。

    • 2表示されたテキストボックスにメッセージを書き、「送信」をクリックすると、送信が完了します。

    • 3サイドバーの「ダイレクトメッセージ」をクリックすると、受信・送信したダイレクトメッセージがそれぞれ一覧表示されます。
      受信・送信したダイレクトメッセージのどちらも、削除することができます。
      ※ダイレクトメッセージは送り手か受け手の一方が削除すると、相手のダイレクトメッセージからも閲覧できなくなります。
  4. ④ほかのユーザーの投稿を共有する

    あなたのタイムラインに、他の人にもに共有したい!と思うものがあった場合、自分のアカウントからもそのツイートを再投稿することをリツイートといいます。

    • 1リツイートしたい投稿の中の「リツイート」をクリックすることで、あなたがリツイートしたほかのユーザーのツイートがあなたをフォローしているユーザーのタイムラインにも表示されるようになります。

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